リフォームの成功例(2)トイレ編

リフォームを行う際は、これまで不便だった部分を今回のリフォームで改善できるように、家族全員でどのようにしたら生活が楽になるのかを慎重に検討することが重要です。

リフォームには箇所の大小に関わらず、お金がかかってくるので、リフォームをしても何もかわらなかったり、生活で不便だったことが解消できないようなリフォームには意味がありません。

今回ご紹介するリフォームの成功例はトイレのリフォームです。
このご家族は、トイレの入り口に段差があることで、子供はもちろん大人まで躓いてしまうようなトイレでした。
段差があるトイレだと特に高齢者には危険であり、夜中にトイレへ行く時やお酒が入って酔っている状態で行く際は特に危険です。
今回のリフォームでは、そんな危険なトイレの段差をフラットにすることで躓くことなく、家族全員が安心して過ごせる住まいになったという成功例です。こういう風に、生活をしていて不便な点や危険を感じる点を洗い出し、家族全員が住みやすい環境にするためのリフォームを考えてみてはいかがでしょうか?
長い期間、悩まされてきた箇所は、ずっとストレスになっていますよね。そういった不満を解消することで快適な居住空間を実現させませんか。

奈良県で注文住宅やリフォームをお考えの方は、まずはお気軽に堀内工務店までお問い合わせ下さい。
堀内工務店は、お客様の住宅に関するご不満解消のお手伝いをいたします。

お問い合わせ、お見積り、ご相談はこちら
PageTop