リフォームトラブル!追加・変更工事が必要になったら?

追加・変更のリフォーム工事が発生!
予算内に終わるリフォームが普通ですが、後から追加工事が必要になったり、変更工事を依頼したくなる場合もあります。
こうした追加工事は事前に予想できる場合があります。追加・変更のリフォーム工事は、予算をオーバーすることもあるので、事前にそのリスクを回避しなければならないでしょう。
営業マンや担当スタッフとよく打ち合わせをしていないと、工事範囲に違いが生じ、必要なリフォーム工事なのに、追加として工事を行われたりします。見積書に含まれていない工事は、別途工事と費用がかかります。工事範囲などについても、見積もり内容と共に必ず事前に確認するべきでしょう。
また、外側からでは見えない床下や壁の腐食、シロアリ被害、補修が必要な箇所などが多いと、追加の工事費用がかかります。
見積もり内容を検討するときに、追加費用はどのくらいかかるのか、予想される工事内容と最大の工事費用についてきちんと聞いておきましょう。
単なる見積もり内容の確認ミスならいいのですが、予期せぬリフォームトラブルが起こることがあります。
工事完了後に想定以上の追加費用を請求されたりしないように、追加や変更が生じたら、書面による合意書を作成しておくと安心です。悪意のあるリフォーム業者も多数存在するからです。
リフォームは、地元・奈良での施工実績が多数ある、信頼できる工務店に依頼してください。

お問い合わせ、お見積り、ご相談はこちら
PageTop